石川でのコンサート後、すぐには帰国しないで Abema TV の番組を撮影。
「叶えたい夢」をファンから募集して、メンバーが叶えちゃうという企画!

期間限定の公開で、もう動画が見られなくなってしまったのが本当に残念だよ〜。。
(いや、見られるところはあるんだけど。。😅)
第一弾は、3/17 に放映になった文化服装学院の卒業制作ショー。
ロケバスで窓の外をのぞくジョンウたんを、内緒で行くんだから顔だしちゃダメ!とマークが引き寄せて、さらに固いハグまでしちゃう仲良しっぷりで微笑ましかったな😍
一生懸命準備してきた卒業制作ショーが終わったら彼らに労って欲しい、衣装の感想を聞きたいとの依頼だったけど、今回卒業する子たち全てが NCT127 に興味があるわけではなさそうだったので、ポカーンとしてた子もいたね💦
ファッション学科ということで、彼らのコンサート衣装を持ってきて見せてあげてたけど、どんなコンセプトの衣装を今後彼らに着て欲しいかという意見を募ったときに、韓国からの留学生の方が普通のスーツを着て欲しい!というリクエストをして、それにジャニが「(その子が作ったものを)僕らに着せてください」と、夢膨らむコメントを!✨
夢を追う学生さんたちと接して、ユタくんが17歳で韓国に渡った時の気持ちを改めて確認できたって言ってたけど、お互いとても刺激になったんだろうな。
第二弾は、明治大学のK-POPダンスカバーサークル ‘Mercie’ からのSimon Says のダンスを教えて欲しいという依頼。
こちらは、modelpress さんが詳細レポを残しておいてくれた!ありがたい〜😭


インタビューでのジョンウたんの言葉。
― みなさんは歌手としてデビューする夢を叶えられましたよね。夢を叶えるまでに忘れられないほど苦労したことがあれば教えてください。
ジョンウ:僕はこの道を選んでから、辛いと思ったこともたくさんあったんですが、そのたびに自分自身を振り返ったんです。「どうして自分はこの道を選んだのか?」と思い出すようにしていました。僕は子供の頃、音楽番組を見て、その番組に出ている歌手の人たちを超えるような人になりたい、と思っていたんです。偉大な人になりたいという思いがあって、覇気1つで耐えてきました。どんなに辛くても耐えることができたので、これからもそうしていくつもりです。
― 今まさに夢に向かって頑張っているモデルプレス読者へ向けて「夢を叶える秘訣」のアドバイスをお願いします。
ジョンウ:僕はしたいことがあってそれができるのなら、その大小にかかわらず、叶ったと言えると思うんですね。だから、“秘訣”というよりも、自分がやりたいことをすることだと思います。
SM元練習生の方の証言で、今SMで活躍しているアーティストは、ものすごく過酷な練習や試練をクリアし続けてきた人たちだから本当にすごい。強い。みたいなのを読んだことがあったけど、ジョンウたんもその1人なわけだもんね。これからもっと辛いことがあるかもだけど(そんなことがないように全力で祈るけど)、きっとまた乗り越えていくんだろうな。
でももし本当に辛くて乗り越えるのが難しいようなことがあったら、それはもはや自分のやりたいこと、やるべきことではなくなっているのかもしれないから、立ち止まって乗り越えるべきか考えるのも良いと思うよ。いつも幸せでいてくれることを、心から祈ってるからね。
本日の撮影スケジュールを終えて、みんなで1枚!
みなさん、次は札幌でお会いしましょう〜!!#NCT127#NCT127_1stTour pic.twitter.com/N8S6xRMamM— NCT_OFFICIAL_JP (@NCT_OFFICIAL_JP) February 25, 2019
